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Honda、V2H対応の充電器をさいたま市立小に設置

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Honda、V2H対応の充電器をさいたま市立小に設置

 Honda、V2H対応の充電器をさいたま市立小に設置

 地域の防災拠点 非常時にはEVから蓄電池へ充電可能
 3月16日、Hondaは、V2Hに対応するDC普通充電器をさいたま市立太田小学校に設置。引き渡し式が行われた。
 
 小学校に導入されたのは1月に発売されたHonda Power Manager(HEH55)。家庭へ電力供給を行うV2H(ビークル・トゥ・ホーム)に対応可能となっている。
 
 これは、Hondaが掲げる「つくる・つかう・つながる」をコンセプトとする、水素エネルギー社会に向けた取り組みの1つ。HEH55の導入によって、このコンセプトの実用化と、災害時や復旧時に強いスマートコミュニティーづくりへの貢献が期待されている。
 
 「つくる・つかう・つながる」を実用化
 地域の防災拠点である太田小学校には、15.6kWhの蓄電池が設置されている。HEH55を導入したことによって、非常時には公用車として活用されている電気自動車(EV)や燃料電池車(FEV)を活用し、学校の蓄電池に充電することが可能になった。
 
 Hondaは昨年9月、さいたま市東部環境センターに、同社独自の技術である高圧水電解システムを採用した「スマート水素ステーション」を設置。水素の創成に取り組んでいる。
 
 同社は今後も、水素エネルギー社会の実現のため、水素関連技術に取り組んでいくとしている。
 
 (画像:ニュースリリースより)

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