政治そのほか速
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アイドル戦国時代の今、売れないアイドルはどうやって生計を立てているのか。1日放送の「サンデージャポン」(TBS系)で、テリー伊藤(65)が発したグラドルの「タニマチ」発言が波紋を広げている中、仰天のアイドル生態をアイドルウォッチャーが暴露した。
1000を超えるというアイドルグループのうち、稼げるグループは少ない。「地下アイドルなんて月収2、3万円程度」とアイドル誌副編集長。そこでアルバイトは当たり前で「深夜帯の居酒屋やカラオケ店は時給1300円ぐらいなので人気です」とも。
テリーは1日放送の「サンジャポ」で、アイドルが水着に進出したことでグラドルの仕事が減っていると指摘。「月給1万円いかないグラドルもいて、“タニマチ”的なこともある」と発言したのだ。
この発言に、ネット上では「言っちゃった」「テリーは闇を知っている」と反応。前出の副編集長も、こうした事情について、「実際に手っ取り早く高収入を得る方法を選ぶケースもあるようです」と明かす。
それが“パトロン契約”だ。「アイドルのブログやツイッターには不可解なことがたまにあります。無名なのに海外旅行で豪遊したり、高級店で食事したり、ブランド物が写っていたり。パトロンがいるのは間違いない」と副編集長。
そして、フェイスブックやラインといったSNSツールが、後押ししているというのだ。「アイドルのツイッターやブログにメッセージを送ると、返事があることがある。当人同士しか分からないので、まさにパトロン関係を生む温床になっているのです」
チェックしてみては、どうですか。