政治そのほか速
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いよいよゴールデンウイーク。今年は暦通りならば5連休、休暇をとれば最大12連休になることもあり、新幹線や飛行機の予約席数も好調だとか。江崎グリコの『ポッキー』『プリッツ』は、このレジャーシーズンにピッタリなLINE活用キャンペーン『ポッキー&プリッツ みんなでつくろう!おでかけマップ』を展開。遠出派はもちろんのこと、ご近所レジャーでもワクワク感が楽しめるイベントを実施している。
<写真>芝生が気持ちいいご近所の公園で体験してみた
無料通話・メールアプリ「LINE」を活用したユーザー参加型の同キャンペーン。『ポッキー』のLINE公式アカウントを友だち登録することで参加でき、投稿者には抽選で5万円分の旅行券が当たったり、クイズに答えたユーザーの中から抽選でお菓子の詰め合わせがプレゼントされたりなどの企画も用意されている。
投稿はいたってシンプルで、トーク画面に表示される指示にしたがっておすすめスポットの位置情報とコメントを投稿するだけ。情報はニックネームと共に随時キャンペーンサイト上に掲載される。同キャンペーンサイト上には、すでに投稿したユーザーのおすすめスポットとコメントが多数。そのリアルな声は参考になると同時に、自分の投稿も誰かの役に立つかもしれないというワクワク感も味わえる。
SNS時代ならではの“つながる楽しさ”と“クチコミ力”が凝縮された同企画。GWに遠出をする人はもちろんのこと、自宅や近隣スポットでのんびり過ごすという人にとっても、いつもと違った楽しみが見えてくるかもしれない!?
同キャンペーンのプレゼント&クイズ応募期間は5月13日まで。

オランダのフェルウェ湖にある水路が、上空から見下ろすと不思議な設計になっていると、海外サイトで盛り上がっていました。
【この記事の全ての画像・動画を見る】
どんな水路なのかご覧ください。
こちらがその水路。
とても美しいデザインですが……んん?
水路によって道路が分断されていますが、水面の高さはどうなってるのでしょうか?
どんな構造なのか混乱してきます。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●伝統的には通常、水は下を通すものだ。
●これはオランダの「Aquaduct Veluwemeer」(フェルウェ湖の水路)で、深さは3mほどなので、小さい船のためだね。
●ワイドアングルで見るとよくわかる。
↑その写真を見てようやくわかった。
↑もっと混乱させるために、水の上にも橋を作るといいと思う。
●これって洪水になりやすくないの?
↑オランダだぞ。オランダ人が得意なことと言えば、水位が一定を超えないようにすることだ。
↑カリフォルニアだって得意だぞ。(干ばつが多いという皮肉)
●すごいと思うが、これってどれくらい実用的なの?
●アメリカにもあるよ。同じくらいカッコよくはないけど。
チェサピークベイブリッジ
●それからハンプトン・ロード・ブリッジトンネル
と、モニター・メリマック・メモリアル・ブリッジトンネル
上からみると「だまし絵」のように見えるこの水路。
他のアングルからだと、水路に近づくにしたがって道路の高さが下りていく、トンネル構造になっていることがわかりますね。
Incredible engineering

「羽田空港発着枠政策コンテスト」による増便などの施策で、羽田~山形線の利用者が2.6倍になりました。新幹線との競合が激しい路線ですが、どのような背景があるのでしょうか。
ひとつ増えた羽田発着枠を活用
日本航空は2015年4月27日(月)、羽田~山形線の乗客が倍増したと発表しました。
JALグループと山形県は「羽田空港発着枠政策コンテスト」に共同提案で応募。昨年3月30日から羽田~山形線を増便し、各種取り組みを行った結果、2014年度の旅客数が前年度に比べ約2.6倍に増えたといいます。
「羽田空港発着枠政策コンテスト」とは、航空会社の自助努力のみでは路線の維持・充実が困難な路線について、航空会社と地域から路線充実に関わる提案を受け、優れたものに対し羽田空港の国内線発着枠を配分する、というもの。2013年11月に羽田~山形線のほか羽田~石見線、羽田~鳥取線に1便ずつ、羽田空港発着枠が配分されました。
JALグループと山形県はその制度の趣旨である「パートナーシップを通じた、地方路線の維持・充実」に向け様々な施策を行い、前年比200.6%の10万9896席を提供。旅客数が前年比261.8%の7万4687人(有償搭乗者数)になったそうで、座席より旅客の増加割合が大きい形です。
JALグループが行った取り組みは、ダイヤを昼1往復から朝晩の合計2往復に増便し利便性を高めたこと、また特別運賃「スーパー先特」を5050円で設定したり、搭乗前日まで予約可能な「特便割引1」を新幹線と同レベルの11300円にしたことが挙げられます。
山形県の取り組みとしては「おいしい山形空港サポーターズクラブ」の創設、シャトルバスなどの運行による空港アクセスの改善、県内の特産品プレゼント、羽田空港での乗り継ぎを活用した外国人旅行者の誘致が挙げられます。
新幹線と共存させる意味
羽田~山形線は山形新幹線が開業した1992(平成4)年、利用者の減少から1往復減便され1日4往復になりました。しかし利用者の減少は止まらず、1999(平成11)年6月からは1日1往復に。その後、一時は1便も羽田線が運行されない期間も発生しました。現在、羽田~山形間の所要時間は1時間程度で、山形新幹線は東京~山形間を2時間半から3時間程度で結んでいます。
また「羽田空港発着枠政策コンテスト」で山形線が選ばれた際、「新幹線や高速道路で代替は可能だが、航空路線が維持されることで競争が残りサービスの質が担保される」「2往復化で日帰り往復が可能になる」ことなどが評価されています。…

【モデルプレス】インスタグラムは4月27日(米国時間)、絵文字ハッシュタグ機能と新しいフィルタの追加を発表した。
【さらに写真を見る】インスタグラム「絵文字ハッシュタグ機能」追加 3つの新フィルタも
◆絵文字で感情表現が豊かに
絵文字ハッシュタグの導入により、1つまたは複数の絵文字を使ったハッシュタグや、テキストと絵文字を組み合わせたハッシュタグをキャプションに記載し、写真や動画をシェアすることが可能となった。テキストでは表現しにくい感情をシンプルに相手に伝えたり、言語の違いで伝わらないことも、絵文字を加えることでより明確に表現することができる。
また、絵文字ハッシュタグ検索も容易で、検索ページのハッシュタグタブから絵文字で検索するか、キャプションに記載された絵文字ハッシュタグをタップして、特定のハッシュタグで投稿された写真や動画を一覧できる。
◆インスタグラムでの絵文字人気
インスタグラム上では、投稿の約半分に絵文字が使われており、グローバルで使用されている絵文字ランキングのトップ10は、画像の通り。
最も絵文字を使用している著名人は、グローバルではファッションモデルのジゼル・ブンチェン(@giseleofficial)、日本ではファッションモデルの水原希子(@i_am_kiko)。絵文字を最も頻繁に使用する国別のランキングにおいては、日本はアジア諸国の中で唯一、米国を抜いてトップ10内の8位にランクインしており、絵文字を使ったコミュニケーションが活発な国の1つとなっている。(1位:フィンランド、2位:フランス、3位:イギリス、4位:ドイツ、5位:イタリア、6位:ロシア、7位:スペイン、8位:日本、9位:米国、10位:ブラジル)
◆3つの新フィルタ追加
絵文字ハッシュタグ機能とあわせて、従来の24種のフィルタに「Lark」「Reyes」「Juno」の3つのフィルタが加わった。
これらのフィルタは、“探検(Exploring)”をテーマに、自然の光や山、空などからインスピレーションを受けており、フィルタの編集ページを開くと、ページ下部に並んでいるフィルタボタンの先頭に配置される。従来通り「管理」ボタンから計27種のフィルタの表示順序をカスタマイズし、表示・非表示を選択することが可能。
フィルタはインスタグラムがローンチ当初から提供している編集機能で、多くの利用者に使用されてきたが、中でも日本で人気のフィルタは「Ludwig」「Amaro」「Crema」「Valencia」「Rise」の5つ。…

【モデルプレス】モデルでタレントのローラが、細見えテクを伝授した。
【さらに写真を見る】ローラ、ノースリーブトップスでヘルシー肌見せ
初夏らしいストライプ柄のブラウス姿で、28日発売の雑誌「with」6月号の表紙を飾ったローラ。8ページに渡るカバーインタビューでは「肌魅せ」をテーマに美について語っている。
季節柄、肌を見せる機会が増えてくるが、ローラはノースリーブのアイテムを例にあげ「二の腕は隠すより、堂々と見せた方がスッキリかわいく見えると思う!」と断言。「潔く見せた方が逆にスッキリ見える気がするの」とアドバイスした。
さらにデコルテラインが見えるトップスに関しても「顔まわりがスッキリとシャープに見える」と着こなしテクを伝授。このほかにも、肌見せルールや美しい肌を作る食生活も紹介している。
◆デニム×シャツで作る“ちょい甘”スタイル
今月の特集「シンプル服に『甘さちょい盛り』がちょうどいい!」には桐谷美玲や有村架純らが登場し、シャツ+デニムで作るセミスイートスタイルを紹介。デニムパンツにシャツといった定番カジュアルから、今季注目のガウチョパンツや膝丈スカートにチェックシャツを合わせた甘めのコーディネートを伝授する。(modelpress編集部)
このほかの見どころ特集はこちら
・目指すのは“さらりと甘い女のコ”着まわし20days
・ノースリワンピに、みんな胸キュン!
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・ひとりで生き抜く“女子貯金”
情報提供:「with」(講談社)
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