政治そのほか速
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俳優・松田翔太(29)とモデル・秋元梢(27)の熱愛報道を受け、双方の所属事務所が28日、取材に対し「友達の1人」と否定した。
【写真】お父さんの面影は?下着姿の秋元が魅せる豊かな表情
松田の事務所は「本人に確認したところ、仲の良い友人の1人。2人で食事に行くこともあるようだが、恋人ではありません」と説明。秋元の事務所も「仲の良い友達の1人です」と、双方ともに熱愛を完全に否定した。
報道によると2人は共通の知人を通して知り合い、昨年11月頃に交際がスタートしたとされ、今年に入ってから、都内で食事デートのほか、ファッションイベントにも一緒に来場したと伝えられていた。

MF文庫Jの作品が一堂に会する大規模イベント「夏の学園祭2015」の開催が決定した。7月19日に東京・秋葉原UDXとAKIBA_SQUAREにて行われる。
人気作品のステージや作家、声優らも多数出演し、毎年恒例のイベントだ。今年もファンを盛り上げていくことになった。
「夏の学園祭」はMF文庫Jの創刊10周年を記念し、2012年夏に第1回を開催。それ以来、毎年夏の風物詩として多くの来場者を記録している人気企画である。
今回の「夏の学園祭 2015」も、ステージイベントや作家によるサイン会、限定グッズの販売など、大ボリュームの内容を予定している。
ステージイベントはアニメ化が発表されている作品をメインに、全6ステージが実施される。現在放送中の『ミカグラ学園組曲』や7月スタートの『のんのんびより りぴーと』、10月開始予定の『学戦都市アスタリスク』、アニメ化企画進行中の『緋弾のアリアAA』など多彩な作品が揃った。ステージの詳細は明かされていないが、キャスト陣が登壇する華やかな内容になりそうだ。
さらに秋葉原の各書店では作家のサイン会も実施する。こちらの参加タイトルは、ステージイベントも行う『ミカグラ学園組曲』『学戦都市アスタリスク』に加え、『アブソリュート・デュオ』『世界の終わりの世界録』『魔弾の王と戦姫』『Re:ゼロから始める異世界生活』の6作品が発表されている。いずれもMF文庫Jを代表する人気作なだけに、大勢のファンで賑わいを見せるだろう。
イベントの特設サイトではシアターのページが用意されており、上映プログラムもラインナップされるようだ。毎年人気の限定グッズもどのようなものが登場するのか楽しみである。今後の続報も見逃さないようにしたい。
[高橋克則]
MF文庫J「夏の学園祭2015」
http://bc.mediafactory.jp/bunkoj/fes2015/
日時: 2015年7月19日
場所: 秋葉原UDX、AKIBA_SQUARE
入場: 無料 ※各ステージの入場は別途 事前抽選制
主催: 株式会社KADOKAWA MF文庫J編集部

4月14日に都内で行われた「ランコム」の80周年記念プレス発表会にベリーショート姿で出席したマリエ(27)。かつてメディアに引っ張りだこだった頃の金髪ロングヘアから大胆なイメチェンを図ったと話題だ。あまりの変貌ぶりに「以前の面影がない」と驚く声も多かったが、実はその背景には複雑な家庭の事情があったという。
父親が自動車オイル輸入代理店社長で、都内のみならずロサンゼルスやパリなど海外にも自宅を持つというセレブキャラをウリにしていた彼女だが、発売中の「女性自身」(光文社)によると、実際には2001年に父親の会社が不渡り事故を起こして事業に失敗、その後両親が離婚し、多額の借金を抱えていたという。そのことによって、父親が役員を務める別会社の名義であった都内の自宅を彼女が買い取り、彼女の名義で6500万円もの借金もあった。
これを受けて同誌がマリエの母を訪ねると、金銭的に困っているということはなく、自宅も元々マリエの名義で、ローンの組み換えを行っているだけであると説明された。それでも、ローンの金利が1%近く上がり、融資条件が厳しくなっているという状況らしい。
マリエの意外な近況にネットユーザーたちは「だから急に仕事復帰したのか」「大変だろうけど、需要がなくなってから戻ってきた感じが否めない」と納得。2011年の東日本大震災直後にマリエがTwitterで「こっちはいろんなところから募金です金下さいって連絡が絶えなくて困ってんだよ」等とつぶやき、世間から大バッシングを浴びた件がふたたびピックアップされ、「未だにあの発言は忘れられない」「あんなこと言う人には同情できない」と厳しいコメントを蒸し返す者もいるが、震災勃発当時、マリエ自身が被災者へ募金できるほどの余裕を持たなかったのかもしれない。
現在はモデル活動中心で、テレビ業界からは退いているマリエ。かつて彼女がテレビ番組に多数出演していた頃とは違い、現在はマリエのようなハーフタレントが乱立状態のため、入り込む隙間もないだろう。セレブキャラ崩壊を武器にすれば、昨今増えている“芸能人が知られざる暗い過去を激白”系のバラエティー番組から声がかかりそうな気配もあるが、マリエ自身、もうテレビの世界に足を踏み入れたくない気持ちもあるかもしれない。留学を経てハイセンス/クリエイティブ路線に舵を切った彼女が、その道で華々しく活躍する日がくることに期待している。
(シュガー乙子)

嵐・相葉雅紀が主演を務める連続ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)の第3話が4月27日に放送され、視聴率は12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回に13.0%を獲得し、2話では11.4%に低下してしまったが、3話で復調傾向に。しかし、視聴者からは物語の展開の遅さにうんざりする声が上がっている。
相葉にとって初の月9主演作となった『ようこそ、わが家へ』。月9といえばラブストーリーが王道だが、今作は平凡な一家がストーカー被害に巻き込まれるというサスペンスタッチのホームドラマ。平均視聴率28.7%の『半沢直樹』(TBS系)や、昨年放送の『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)も平均16.0%とヒットドラマが続いている作家・池井戸潤氏の作品が原作とあって、視聴率にも注目が集まっていた。
「2話で数字が下がった要因としては、裏が強かったことが挙げられるでしょう。13.1%を獲った『人生が変わる1分間の深イイ話 花形職業は本当に幸せなのかSP』(日本テレビ系、午後9~10時台)、深夜枠からゴールデンタイムに進出して12.8%を獲得した『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系、午後7~9時台)と強敵が並んでいました」(芸能ライター)
3話でも、倉田家に嫌がらせをしてくる「名無しさん」の正体は掴めないままだが、ついに家の中にまで犯人が侵入していた形跡を発見。一方、父・倉田太一(寺尾聰)の勤務先・ナカノ電子部品の不正問題は、悪事を働いている営業部長・真瀬博樹(竹中直人)に太一が不正を突きつけるも、再び失敗に終わってしまった。
「ナカノ電子部品のストーリーは、真瀬の不正を糾弾すると、先手を取られて太一側が謝罪という、毎度同じパターン。一家への嫌がらせ、会社のトラブルともにイマイチ進展せず、視聴者からは『毎回同じことの繰り返しで飽きる』『ストレスたまるドラマ』『話が進まないからイラッとして、そのうち見なくなるかも』などと、厳しい声も上がっていました。特に母親役の南果歩のおっとりとしたしゃべり方など、嫌がらせされても危機感を感じられない呑気な家族に苛立つ人も多いようですが、4話の予告では血が流れるなど、いよいよ惨事を迎えてしまいそうです」(同)
3話では0.6ポイントの回復を見せ、1ケタ転落は回避した『ようこそ、わが家へ』。このままの勢いを保てるのか、4話の視聴率にも注目が集まる。
※画像は『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)サイトより

東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージは、夏休み子ども向けスペシャルプランの販売を4月27日より開始した。子どもの年齢に合わせた2つのプランがあり、キャスト体験や、夜のトムソーヤ島を探検するプランなど、特別な体験ができる内容となっている。
東京ディズニーリゾート・バケーションパッケージは、ホテルの宿泊と、2つのテーマパークを自由に行き来できる滞在日分のパスポート、ファストパス・チケットなどがセットになった宿泊プランである。
今年の夏限定のスペシャルプランは、年齢別に2つのプランが用意されている。4~6歳までの子ども向けプログラムでは、東京ディズニーシーで、カストーディアル(清掃)キャストのコスチュームに着替え、スイーピング(ほうきで掃く作業)などの仕事を体験できる。
7~12歳向けのプログラムでは、カストーディアルキャストの体験のほかに、1日目の夜に、普段は入ることができない夜のトムソーヤ島に隠された宝の鍵を探す、子どもだけのナイトツアーが開催される。
どちらのプランも参加者にはオリジナルグッズがプレゼントされる。予約は、「東京ディズニーリゾート・オンライン予約・購入サイト」より受け付けている。また、プランの詳細は、「東京ディズニーリゾート・オンライン予約・購入サイト」で見ることができる。
◆夏休みキッズスペシャル!「カストーディアル・キッズ!」体験付き2DAYS(4~6歳向け)
内容:「カストーディアル・キッズ!」体験ほか ※オリジナルグッズ付き
対象:4~6歳まで
期間:7月19日(日)~8月31日(月)
価格:50,200円~123,100円 ※大人1名あたりの最小~最大価格
宿泊ホテル:ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル
◆夏休みキッズスペシャル!「カストーディアル・キッズ!」体験付き2DAYS(7~12歳向け)
内容:
1日目/「キッズナイト・アドベンチャー“島にかくされた宝の鍵”」体験
2日目/「カストーディアル・キッズ!」体験ほか ※オリジナルグッズ付き
対象:7~12歳(小学6年生まで)
期間:7月18日(土)~8月31日(月)
価格:47,800~128,200円 ※大人1名あたりの最小~最大価格
宿泊ホテル:ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、東京ディズニーリゾート・オフィシャルホテル