政治そのほか速
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韓国出身のモデル・ヨンアが自身のInstagramで9日、水着姿を披露し話題になっている。
ヨンアは、「#HamiltonIsland #WhiteheavenBeach」というハッシュタグとともに、写真を公開した。
ヨンアとローラのツーショットに反響
これに対してネット上では「ヨンアちゃん脚長い」「スタイル抜群」「きれいすぎる!」「マネキンみたい」など、絶賛するコメントが寄せられている。
自身のInstagramで、オーストラリアにいることを報告したヨンア。同写真の他にも、海辺ではしゃぐ写真のスライドショーや、ヘリから撮影したハート型のサンゴ礁「ハートリーフ」の写真など、旅を満喫している様子を披露している。
※画像はInstagramから

ロックバンド・氣志團の綾小路翔が自身のInstagramで9日、音楽ユニット・矢島美容室のナオミの写真を披露し話題になっている。
綾小路は、「心霊写真。」というコメントと「#マジ怖い」などのハッシュタグとともに、写真を公開した。
綾小路翔、“壁ドン”は「カツアゲ?」
これに対してネット上では、「全然心霊ぢゃないですよぉ!」など、明らかに心霊写真ではないとバレてしまっている。また「ナオミ姫はかわいいですね」「ナオミちゃん、可愛すぎです」など、ナオミの美貌へのコメントが多く寄せられている。
写真は、ナオミが毎年一度行っているというイベント「BARナオミの夢」での一場面のようだ。また後ろの人物は「#メーテルちゃん #ママのお手伝い 」というハッシュタグから、同イベントでのスタッフと思われる。
※画像はInstagramから

アイドルグループ“週末ヒロイン”「ももいろクローバーZ」が主題歌を担当することでも話題となった、映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』。このたび、本作の劇場入場者プレゼントとなる“鳥山明描き下ろし脚本完全収録 JC最“神”刊ドラゴンボールZ巻「F」”の表紙や中身の一部が解禁となるとともに、新TV SPOTがオフィシャルサイトにて解禁となった。
破壊神ビルスとの闘い後、再び平和が訪れた地球にフリーザ軍の生き残りであるソルベとタゴマが、ドラゴンボールを求めて近づいていた。その目的は、軍の再起のためにフリーザを復活させること。宇宙史上最悪のその願いは遂に叶えられ、蘇ったフリーザは悟空たちサイヤ人への復讐を目論む…。そして、地球に新フリーザ軍が押し寄せ、悟飯、ピッコロ、クリリンらは1,000人の兵士と激突。悟空とベジータは、フリーザとの宿命の対決へと挑むが、フリーザは圧倒的なパワーアップを果たしていた――。
今回解禁となった新TV SPOTに描かれているのは、ゴールデンフリーザと対峙する悟空の新しい姿。「じゃあ、やってみっか!」の言葉とともに超サイヤ人へと変身する悟空は、超サイヤ人ゴッドの赤い髪とも違う、逆立つ蒼い髪と身にまとうオーラも蒼一色の変化。この神戦士は“超サイヤ人ゴッドのパワーを持ったサイヤ人の超サイヤ人”で、修行の末に悟空が身に付けたとされる圧倒的なパワーだという。
そしてついに、入場者プレゼントの“鳥山明描き下ろし脚本完全収録 JC最“神”刊ドラゴンボールZ巻「F」”の表紙や中身の一部も解禁となった。なんと表紙も鳥山氏描き下ろしの特別仕様で、鳥山氏が語る脚本の裏話や、直筆のコメント付き描き下ろし設定画などここでしか読むことのできない超貴重な“神”巻となっているという。数量限定のため、4月18日(土)の公開初日や、翌日曜日に品切れとなる可能性も大。ファンならずとも手に入れたい一品だ。
『ドラゴンボールZ 復活の「F」』は4月18日(土)より、2D/3D/4DX/IMX(R)3Dにて全国公開。
(text:cinemacafe.net)
■関連作品:
ドラゴンボールZ 復活の「F」 2015年4月18日より全国にて公開
(C) バードスタジオ/集英社 (C) 「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会

江戸後期の浮世絵師、喜多川歌麿が中国の神話に登場する仙女を描いた肉筆浮世絵が11日までに見つかった。町娘や遊女など江戸の美人画を得意とした歌麿が取り組んだ、珍しい画題として注目される。
歌麿の肉筆浮世絵と分かったのは「西王母図」(絹本一幅、縦84・3センチ、横35・7センチ)。仙女の悠然とした立ち姿を描き、絵の奥には長寿を表す桃の実が置かれている。
米シカゴの実業家で日本美術の収集で知られるロジャー・ウェストン氏が昨年、米国内で購入したもので、浮世絵研究家の永田生慈さんが鑑定。他の肉筆画と照らし合わすなどして真筆と断定した。

テレビを見ていて思わず検索してしまうこと、誰にでもあるはずだ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が女子アナについて言及した。
* * *
テレビ局も改編期を迎え、旅立つアナ、登場するアナ、定番位置を守るアナ……いろいろな顔が交錯する時期。ドラマウォッチャーとしては、並み居るアナウンサーの中から、キラリと光る表現力や自己演出力を見つけ出すことも楽しみの一つです。
まずこの春の注目が午後9時、NHKの看板ニュース番組「ニュースウオッチ9」。大幅に番組が改変され、鈴木菜穂子アナが新たに登場しました。それまでは「NHKニュース おはよう日本」が鈴木さんの定番席。朝という時間帯にフィットした、きちんと感と軽やかさ、ほがらかさ、爽やかさ。一日の始まりにぴったりの仕事ぶりでした。それが、一転して夜のニュースへ。
朝と夜、時間帯によって鈴木さんの表情は、微妙な変化を見せます。「ニュースウオッチ9」の顔は、きりっとした口もと、緊張感のある強いまなざし。口調は朝よりも、少しゆったりとした速度。社会的な問題をしっかりと確実に伝えたい、問題の本質を理解してもらいたい、という意気込みが滲み出ているように感じる。
隣に座る大先輩キャスターの河野憲治報道局国際部長に対しても、良い意味で遠慮していない。「舵取りは私に任せてください、必要な時は的確なコメントをください」と、鈴木さんは自分を軸に切り盛りしているように見えます。
朝と夜で違うスイッチを入れることができる。そうした切り替えはやはり、鈴木さんの表現力によるもの。これからどんな新鮮なニュース番組を創り出していくのか。楽しみです。
一方、「演技」的なアナといえば、少し前まで「ぶりっ子キャラ」全開でパワーを見せつけていたあの人。田中みな実さん。
「だって、みな実は、みんなのみな実だから~」
たとえ民放とはいえ、アナウンサーがそこまで演じるか、とド根性ぶりには頭が下がった。何よりも、アナとしての矜恃や自分自身を捨てないと、あそこまでおバカブリッコキャラになりきることはできなかったはず。その意味で、田中さんは相当の芝居力・自己演出力を持つ人だと言えるでしょう。
TBSを辞めてフリーになった今、「ブリッコは局にやらされていただけ」と素に戻っています。では今後は? 中途半端な立ち位置ではなく、たぐい稀なその「演技力」を忌憚なく発揮して方向転換する方が、仕事は増えるのかもしれません。…